2010年04月10日
すごい行列!! (2010・4・10)

こんにちは! 古澤です。
先日、久しぶりに梅田にいきました(^^)
地下でつながっているので、雨が降っていても
大丈夫なのですが、今でも時々迷ってしまう程
すごく入り組んでいるのが難点です。
チョッとだけ(ちょっとだけですよ!)迷っているとすごい行列が出来ている
お店があるのを発見!!
すごい!!
1時間待ちは当たり前で、時には朝8時くらいから
何人か並んでいる方もいるみたい。
お店は、阪神百貨店の地下にある
『ガトーフェスタ・ハラダ』
というラスクが
とても有名なお店です。私も食べたことはありますが
確かにすごくおいしいです。
一度食べてみる価値ありですよ(^▼^)
ここだけの話。
インターネットで簡単に買えますよ~(^^)
ではでは
2010年04月09日
住宅会社の選び方⑦ (2010・4・9)
いつもありがとうございます。
今日は風が強いですね。
最近の寒暖の差で農作物が被害を受けているみたいです。
心配ですね(><)
それでは、今日も張り切っていきましょう!!
今日は、「挨拶のできる会社を!」についてお話します。
人と人のつながりの中で、あいさつはとても大切です。
あいさつの仕方ひとつで、相手に与える印象は全然違います。
残念なことですが、最近は「おはようございます!」「こんにちは!」ということさえ言えない人がたくさんいます。
住宅会社の人たちが、あいさつをしっかりするのは当たり前のことで、できないような会社には家づくりをお願いしない方がいいでしょう。
でも、その会社の職人さんたちはどうでしょう?
家づくりに興味のある人は、近くの建築現場を見に行きますよね。
そんなとき、そこで仕事をしている職人さんに「こんにちは!」ってあいさつされれば気持ちがいいものです。
逆に、あいさつをするかわりに「危ないから近寄らないで!」と怒られる場合もあるのです。
確かに建築現場は危険ですので注意したくなる気持ちもよくわかりますが、いきなり怒ってくるような職人さんには、家づくりをお願いしたくないですよね。
社員だけでなく、職人さんたちまで笑顔であいさつができる会社は、家づくりに関しても、しっかりした理念をもち、それが携わる人たちまで浸透していると言えます。
家づくりはそれに携わる人たちが、共通の意識を持って行うものです。
職人さんまでが笑顔であいさつができる。そんな住宅会社を探しましょう。
参考になりましたか?
それでは!
2010年04月08日
住宅会社の選び方⑥ (2010・4・8)
いつもありがとうございます。
昨日は寒い(><)今日は暖かい(^^)もうわけわかりません。
ほんと安定して暖かくなってほしいですね!!
今日は、「社長の顔が見える会社」についてお話します。
家を建てた人たちの多くは、営業マンやアフターサービス、監督さんの顔は知っていますが、その他のスタッフのことはよく知りません。
知らないどころか、大切な家づくりをお願いした会社の社長の顔も知らない人が多いのです。
大手ハウスメーカーは社長の顔を知らなくても安心できるかもしれませんが、ビルダーや地元の工務店にお願いする前に、必ずスタッフの顔を確認しておきましょう。
ビルダーや地元の工務店は、社長の方針がその会社のカラーになります。
営業マンや監督さんがいくらいいことを言っていても、社長の一存で全てが決定されることが多くあります。
そのような会社ですから、社長がどんな人で、どういう考えを持っているかが一番大切なのです。
最近の広告には、社長の顔写真を載せているケースも多くありますが、全く表に出てこない社長もたくさんいます。
広告に顔を載せるということは、どんなことでも私が責任を持って対応しますという意思の現れです。
顔を出したがらないのは、何かあったときに逃げる余地を残しているとも捉えることができます。
ですので、家づくりをお願いするときは、社長や幹部の顔をしっかり確認してください。
そして、どんな人なのかを確かめてくださいね。
参考になりましたか?
それでは!
2010年04月07日
新入社員!! (2010・4・7)

こんばんは! 古澤です。
今日はほんと寒い!!
ほんといやですね~
今日はスマイルホームに新入社員がやってきました(^0^)
すごく働き者で、しかも仕事が速い!!
かなりの高性能です。
今まで、古いプリンターでニュースレターを印刷していたため
かなりの時間がかかりました(><)
しかし!!
今日からはこの新入社員と古いプリンターと
2台でフル回転!!
かなりスムーズ!!
文明の進化ってすごいですね~
関心しきりです。
もしかして、この新入社員のせいで
俺がクビ????
あるわけないか\(-_-メ)
住宅会社の選び方⑤ (2010・4・7)
いつもありがとうございます。
今日は昨日と違ってほんとに寒い(T0T)
しかし、
寒い今日こそ元気をだしていきましょう!!
今日は「建築現場のキレイな会社を・・・」をお話します。
住宅会社を選ぶときに、その会社の建築現場を見ないで決める人が多いようです。
また、危険ということで見せてくれない会社もあるそうです。
しかし、建築現場は必ず見ておいてください。
そして、そこがきれいに片付けられているかをまず確認してください。
建築現場には、いろんな人たちが出入りしています。
その人たちが、そこで作業をしていきます。
その作業のごみがしっかり片付けられているか、1日の終わりにきれいに掃除してあるかを確認してください。
あなたにとっては、一生に一度の家づくりです。
それを建てる人たちがどのような気持ちで家づくりに取り組んでいるかは、現場を見れば分かります。
ごみが散乱していたり、掃除もせずに帰ったりでは、家づくりを任せる気持ちにはなれませんよね。
また、営業マンがいいことを言っていても、実際に家づくりをする職人さんたちまで、その考えや気持ちが伝わっていないような感じもします。
口先だけでなく、あなたが真剣に取り組んでいるのと同じ気持ちで、家づくりをしてくれる会社を探しましょう。
参考になりましたか?
それでは!
2010年04月06日
住宅会社の選び方④ (2010・4・6)
いつもありがとうございます。
さて、今日はモデルハウスについてお話します。
住宅会社にはモデルハウスがある会社とない会社があります。
モデルハウスに行ったことのある人はよくわかりますが、一歩中に入ってみると、広い玄関があって、吹き抜けのあるリビングルーム、豪華なシステムキッチンなどなど・・・。
家づくりの夢が一気にふくらみ、はやく建てたいと思ってしまいます。
モデルハウスがあれば、その会社が建てる家がどんなものかよく分かり、はやっている会社のように見えます。
やっぱり家づくりをお願いするのは、モデルハウスがある会社がいいと言えるのでしょうか?
少し考えてみましょう。
モデルハウスを建てるには、たくさんのお金がかかります。
まず、それを建てる土地代がかかり、建設費がかかります。
建てた後も、モデルですからきれいに、しかも豪華にし続けなければなりません。
また、総合住宅展示場にある場合は、賃料などもかかってきます。
これらのお金は決して安くはありません。
そのようなお金も、家を建てた人が支払ったお金が使われているのです。
モデルハウスの建設費や維持費も広告費と同じように、使った分は全て住宅価格に上乗せられます。
あなたが支払うお金の一部も、モデルハウスの維持費に使われることになります。
それでもあなたは、モデルハウスがある住宅会社に家づくりをお願いしますか?
参考になりましたか?
それでは!
すごい!! (2010・4・6)
今日はあったかいですね~
ほんとに春のポカポカ陽気(^^)
こんな日には・・・。
頑張って仕事します!!
先日とあるショッピングモールにお買い物♪
そこで見つけたのが、これ↓

なんだか分かりますか??
ゲームセンターではありません!
幼稚園でもありません!
実は、子供の理容室なんです(@^_^)ゞ
ほんとにすごいですね~
うちの娘は目がテンになっていました。
しかも、大人も切ってくれるみたいで、
本当におもしろい!!
価格もリーズナブルです。
しかし、5時間待ち ( ̄□ ̄|||)
娘が「行きたい」と言わないうちにかえります。。。
2010年04月05日
選抜高校野球 (2010・4・5)

こんにちは! 古澤です。
今日はあったかいですね(^^)
もう寒い日は来ないでしょう!!
見学会後、お客様と打合せや土地の下見などで大忙し!
本当に嬉しい事です(^^)
気がつけば高校野球が終わっている事に!!
野球をやっていた私からすれば
一度も見なかったことは
初めてなのでなんかさみしい。。。
前にもご紹介した母校なのですが、
残念ながら初戦敗退。。。
夏こそは予選を勝ち抜いて、
出場して欲しいですね!!
夏こそは応援に行こうと思います。
行けたらの話ですが(T0T)
後輩の諸君
お疲れ様!!
夏こそは出場を期待しています!!
ではでは!
住宅会社の選び方③ (2010・4・6)
いつもありがとうございます。
今日は少し難しいですが、「工事の発注方法を確認」をご説明します。
上の文を見たときに、どういうことなんだろう?と思う人もいるでしょう。
一生懸命考えて、そして家づくりを依頼したのに、違う会社が建てるのでしょうか。
実は住宅会社によって、直接大工さんや職人さんに工事をお願いする会社もあれば、下請けの会社にお任せする会社もあるのです。
住宅会社は、その会社の様々な事情により、工事を発注する方法は違うのです。
簡単に説明しましょう。
まず最初は、大工さんや職人さんに直接工事を発注することはもちろん、材料の発注から現場管理まで、自社で全てを行っている会社があります。
このことを自社施工と言っています。
地場工務店や地域ビルダーはこのパターンが多いのです
あなたが支払ったお金は、しっかり工事に活かされますね。
次に下請けの会社があって、そこに家づくりをほぼ丸ごと発注し、下請けの会社が工事の発注や現場管理を行う会社もあります。
大手ハウスメーカーのほとんどは、この方法で工事を行っています。
この場合、あなたが家づくりを依頼した会社(元請け)と下請けの会社の2社分の利益が、住宅価格に上乗せられています。
さらには、下請けの会社に家づくりを発注して、その会社がさらに下請け(孫請け)の会社に工事を発注することもあります。
これは言うに及ばず、3社分の利益が価格に上乗せられるでしょう。
あなたと大工さんや職人さんの間に多くの会社が入るようになると、それぞれの会社の利益が住宅価格に上乗せられることになります。
多くの会社が入る場合でも、価格決定権は元請けの会社にあります。
その中から自社の利益を引いて下請けの会社に工事を発注します。
下請けや孫請けの会社は、元請けの会社が決めた金額内で工事を行い、少しでも多くの利益を出そうとして、手抜き工事をしたり材料を減らしたりすることもありました。
この元請け、下請け、孫請けという構造がテレビで見る欠陥住宅ができる理由のひとつなのです。
少しややこしくなりましたが、家づくりをお願いする前に、どのように工事を発注しているのかを確認してみるのも、ひとつの方法ですね。
参考になりましたか?
それでは!
2010年03月28日 - 2010年04月03日 « 新築一戸建て・工務店(東大阪市・八尾市)ならスマイルホームトップへ » 2010年04月11日 - 2010年04月17日




